Skip navigation.
りらいぶジャーナル

お見舞い

このたびの東北地方太平洋沖地震により地震、津波、および原発事故被害に遭われた多くのみなさまとそのご家族のみなさま、ご関係者の方々に、心よりお見舞い申し上げます。また被災地の一刻も早い復興をお祈り申し上げます。

バリ島で結婚式を挙げました

 この秋、ケアリゾートバリの会員さんのご子息夫妻がバリへ新婚旅行されました。若いご夫婦なので盛りだくさんのスケジュールにもかかわらず、楽しい時間を過ごされたようです。

バリから海路でギリ3島へ

 先月ロンボクの新たな玄関である新しいロンボク国際空港(LOP)をご紹介しましたが、ギリ3島へは西隣りのバリ島から高速船で渡る方法もあります。

ロンボク国際空港が開港

 さて、新たなロンボク情報として、先月10月1日にロンボク国際空港(LOP)が開港しました。今まではロンボク州都マタラム近郊の北西にセラパラン空港があり、こちらを利用していましたが、新空港開港と同時にセラパラン空港は閉鎖されたとの情報です。

筋肉トレーニング、ストレッチは病気の元?

古武術の身体操作から見直す
高齢者運動の「常識」

 近年、古武術の動きを「介護」や「スポーツ」現場に取り入れる活動が注目されている。りらいぶサロンでも「古武術の身体操作法から学ぶ、健康で楽になるカラダの使い方」をテーマに、武術稽古研究家の中島章夫氏を講師に迎え、実際に古武術をヒントにした楽に動ける身体操作を体験した。

日本人にも住みやすい街、クライストチャーチ 【ロンボク・リポート番外編】

★現在ニュージランドに約2カ月滞在しています。ロンボク・リポート特別号として「クライストチャーチ・リポート」をお届けします★

 赤道を挟み、ちょうど日本と反対の位置にある南半球のニュージーランド(以降、NZ)も11月に入り、ようやく春らしくなってきました。

「ゆう会」基金の実行が始まりました。

 ケアリゾートバリの目の前に広がるブヤン湖。3月までの雨季で今年は雨量が多かったため、湖の水位が30年ぶりに上昇。

朝の日課は野菜採りから。本格的な家庭菜園を始めています。

 ケアリゾートバリに定住されているご夫妻の生活です。コテージの前にビニールハウスを建てて、本格的な家庭菜園を始めました。

誰にも邪魔されない、静かな海がここに

 8月となり、インドネシアの乾季の中でも一番過ごしやすいベスト・シーズンとなりました。でも今年はバリ島を除いて、イスラム教信徒の多いインドネシアの多くの地域では、

熱帯の自然を肌で感じる

タイで“グリーンツーリズム”

 タイは各国から観光客を受け入れる国際観光を促進している。なかでも、持続可能な観光としての「グリーンツーリズム」は戦略的事業だ。