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読んでみた本
「骨盤おこし」で身体が目覚める 一日3分、驚異の「割り」メソッド
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りらいぶジャーナル
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コミュニケーションの厚い壁アラカンの俳優修行 ~1~ 私が会社員生活の最後に選んだ仕事は「日本語教育」に関連する会社で働くことでした。 資格を取るために1年間の日本語教師養成講座に通う最中、私は日本語の底知れぬ魅力に取り付かれると共に、単に教師業をするのではなく、自分のこれまでの社会経験や企業経験を生かして、日本語教育界の下支えができる仕事はないかと考え、日本語教育専門の出版社兼書店に応募し採用されました。 こうして日本語教育の世界に入って一番驚いたことは、後から考えれば当然なのですが、学習者としての外国人は社会的対応能力や知的レベルは年齢相応の「おとな」であり、単に日本語能力に劣るだけだということでした。 さて、それではどのように彼らとコミュニケーションを取り、また指導していけばよいのでしょうか。彼らに何をどう伝えればよいのでしょうか。はたして伝わるのでしょうか。
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