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読んでみた本
「骨盤おこし」で身体が目覚める 一日3分、驚異の「割り」メソッド
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りらいぶジャーナル
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クラシック音楽の魅力伝える貴重な研究資料を編さん 「指揮者による演奏の相違」に始まり、ピアニスト、ヴァイオリニスト、ボーカリストらの奏でる音楽のCDを視聴し、音楽そのものや音楽家について詳細な解説が記載された「フランス音楽文化愛好会」会報。執筆しているのは京都在住で同会代表の村上和男さん(82)だ。 フランス音楽文化愛好会はクラシック音楽を愛してやまない村上さんが10年前に立ち上げた会である。「もともとクラシックが好きだったのですが、特にフランス音楽に関心があって、フランスの音楽文化をアピールしたいと思ったのです」 20年ほど前にも音楽雑誌に記事を執筆したり、最近ではクリスティアン・グボー著『フランスのヴァイオリニスト ジャック・ティボー』(創英出版)など訳書を3冊出版したりしている。
さらにオーディオ類やCDクリーナーなど細かい目配りもみられる。「オーディオは高価だからよいとは限らない。実際に自分の耳で聴いて選ぶことが重要」という。 |
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