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「骨盤おこし」で身体が目覚める 一日3分、驚異の「割り」メソッド
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りらいぶジャーナル
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浅草に日本文化見直す博物館アミューズ・ミュージアム 東京・浅草に11月1日、「アミューズ・ミュージアム」がオープンした。企画展として、同名誉館長で民俗学者の田中忠三郎氏が所有する国指定重要有形民俗文化財「津軽刺し子着物」のほか、何代にもわたって布を継ぎ充て使用してきた着物や足袋など、同氏の収集物「ボロ着物」をアート・テキスタイルデザインとして展示している。 また、ボストン美術館が所蔵する浮世絵、「スポルディング・コレクション」をデジタル画像で紹介する「UKIYOEシアター」を創設した。明治から大正にかけて収集した浮世絵は保存上の問題などから非公開だったが、2006年から同美術館とNHKが共同で作品をデジタル化した。その解説付き映像を公開している。
和風のライブステージ「織り姫の間」(左写真)やイベントスペースでは様々な企画の発表の場として提供する。 大里社長は「ぜひアクティブ・シニアに来てほしい。同世代がここに集まり、お互い刺激し合って知識を増やし、情報を交換し合える場としていきたい」と述べており、シニアの情報発信基地を担うミュージアムとして浅草の新名所となりそうだ。 |
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