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読んでみた本
「骨盤おこし」で身体が目覚める 一日3分、驚異の「割り」メソッド
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りらいぶジャーナル
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オタネニンジン 果実で健康食品生きがいとロングステイ事業も構想 朝鮮人参や高麗人参の名で知られるオタネニンジン。通常はこのニンジンの根が薬や健康食品として使われているが、株式会社アイ・ティ・ビ・エス(東京都荒川区)ではその果実を使っているのが特徴だ。 瀬井氏がオタネニンジンの果実を知ったのは大手商社で医薬品を取り扱っていたときのこと、中国出張中に情報を得た。 だが、大学の研究者にもオタネニンジンの果実のことは知られておらず、当初はなかなか信用されなかったが、実際に分析をした結果、実には根の5倍のサポニン配糖体が含まれていることが明らかになった。 瀬井氏は子どものころから体が弱く、農業研修でアメリカを訪れた際には帰国間際に風土病にかかり、生死をさまよった経験もある。それ以来、健康第一に考えるようになったという。 さらに高齢になってからも健康で生きられるよう、インドネシア・バリにロングステイ施設の構想も立てている。 |
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